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10月9日(木)「来年に 公開予定の この作品」




うわ!このゲームめっちゃやりてぇ!!>挨拶



10月にもなると、映画業界は早くも、
来年公開予定作品の予告編を出してきます。
今日はそんな予告編をいくつか紹介。



まずは、「96時間/レクイエム」





リーアム・ニーソンを、
一躍アクション・スターに決定付けた人気シリーズも、
この3作目にして遂に完結だそうで。



1作目は2009年に見た映画第1位に選んだほど、面白い作品でしたが、
元々シリーズ化する予定の作品ではなかったし、
2作目にして無理やり続かせた感が強かったからなぁ。
けど、前作同様、映画初めには良さそうな作品なので、
公開早々に見に行きたいと思います。



続いては「ジョン・ウィック(原題)」





キアヌ・リーブス久々のアクション映画主演最新作って事で、
この予告編見てもかなり良さげ。
一応、来年の日本公開は決まってるみたいなんで、
早く見られる事を願う限りです。



3つ目は「オートマタ(原題)」





アントニオ・バンデラス主演の、近未来SF。
ロボットのデザインや、未来世界のビジュアルがかなり好み。
ストーリーもなかなか深そうな感じで期待です。
これも来年公開予定になってるけど……無事に公開されます様に。



最後は予告編ではないですが、
色々な映画を8bit風に再現している動画、
その最新作を。





まんま、昔のRPG風の作りなのがイカします。
エンドロール後のアレも、ちゃんと再現しているのがニクい(笑)。




10月5日(「久々に 18禁絵を 投稿し」




「ボーンイーター」、もっと出回り良くならないかなぁ?面白いのに。>挨拶



今日は、久々に18禁絵を投稿しましたよ(笑)。





この間投稿した水着絵、その後、コメントで結構期待されてたので、
そんなリクエストに応えたVer.を作ってしまいました。
まぁ、元々差分で描いてたので、作業自体は楽でしたけど(苦笑)。



こんな風に、上げた絵にコメントが付くと、モチベーションも高まりますし、
要望にも応えていきたいな〜、なんて思ったりするので、
今後も是非、色々な意見をお願いします〜♪




10月4日(「のんびりと 飲んで語った 定例会」




香港のマクドでは、バットマン柄のパッケージがあるそうで……いいなぁ〜。>挨拶



今日は、恒例のEDEN定例会でした。





いつも始まりはビール……なんですが、
今回は、あの有名な日本酒「八海山」のメーカーが出している泉ビールという、
なかなかこの辺りでは飲めないビールで乾杯です。





今回のメニューでオイラ的に一番のヒットは、刺身の盛り合わせ。
奈良は海の無い県なので、新鮮な魚は手に入り難かったりするのですが、
店長がこの日の為に取り寄せ、調理してくれた刺身は絶品の味で。
美味し過ぎてすぐ食べ終わるのが勿体なくて、
口に運ぶペースをセーブするのがとても困難でしたよ(笑)。



この日は、お酒の方もいつもとは異なっていて。





参加した友人のリクエストで、焼酎を“じょか(千代家)”にしてもらっていたのですが、
前日から仕込んで、ゆっくりと熱を加えて所謂『燗』にした焼酎は、
お湯割りで飲むよりも焼酎本来の風味が感じられ、それでいてまろやかな味に。
オイラはこの飲み方は初めてでしたが、冬に焼酎を嗜むには最適の飲み方ですね。





その後も、お酒のアテには最適な料理が色々と。
メインは勿論、この店自慢の肉料理です。



お酒の飲み方がいつもと違っていたので、今回は普段よりスローペースでの飲み会に。
ま、秋の夜長には、こういった雰囲気の方が合ってるかもですね♪




10月1日(水)「月初め まずは勲章 GETして」




「10/1は天一の日」って事で、初・天下一品してきたよ。>挨拶



月が変わったので、勲章を集める為、
「艦これ」EX海域に早速出撃です。



という事で今日はまず、一番難易度の低い1-5海域へ。





敵に潜水艦しか出て来ないこのMAP、対潜装備をキチンとしていれば、
ひたすらボスまで突き進むだけのラクチン面……なんですが、
1戦目だけ、変に事故る確率多いんだよなぁ。





まぁ、そうやって事故る事もありながらも、4回ボスをしばいて、
まずは勲章1個目をGET〜。残りの2-5、3-5もクリアしていって、
今月で勲章3個まで集めたいと思います。



え?5-5は……って?
あんなクソ難しい海域、挑む気しませんよ……。





そういえば噂には聞いていた、“ドロップした艦娘が表示されない”バグに初めて遭遇。
コモン艦ならかまわないけど、持ってないレア艦でこれやられたら堪らないなぁ〜。




9月29日(月)「3-5の おかげでビス子を 改造だ」




「アオイホノオ」のあのOPを原作絵で再現……ってスゲー!>挨拶



9/12のアップデートで追加された、「艦これ」EX海域の3-5。
色々と情報を集めてから攻略しよう……と思っていたら、
もう今月も終わるってんで、慌てて攻略に取り掛かりましたよ。





この海域は、大きく分けて“上ルート”と“下ルート”があり、
艦隊の編成内容で、そのどちらに進むかが決まります。





上ルートを行くと、ボスの手前で、夏イベントで登場以来大人気の、
『北方棲姫』が再登場。ここでS勝利を取ると、レア艦が手に入ります。



……が、上ルートはそれだけ難易度が高いので、
オイラは下ルートで攻略を進めていきます。
それでも、道中大破率が高い、高難易度のMAPなんですけどね。





ボスは初登場の『軽巡ツ級』。コイツを撃沈させれば、ゲージが削れます。





下ルート編成だとボス戦が辛いのですが、ボロボロになりながらも、
なんとかゲージを破壊して、3-5クリア〜。





そして、EX海域という事で、クリア報酬に勲章が貰えます。
今回のオイラの目的は、正にコレ。





とっくに改造レベルには達していたのに、改装設計図が無くて、
改造がおあずけになっていた戦艦『ビスマルク』。
今日で勲章が4つ揃い、改装設計図が手に入りました。
これでようやく、改二に改造です。





改二である『ビスマルク・ツヴァイ』は、見た目そんなに変わりませんが……





大破時のグラフィックが、『ビスマルク・改』より露出度が上がります(笑)。





そして、更にその上の改造である『ビスマルク・ドライ』に、
改造出来るだけのレベルに既になっているんですが、
ここでも改装設計図が必要で、また勲章を4つ集める必要が……
って事で、彼女の改三への改造は、来月以降にお預けです。





あとこの海域では、レア駆逐艦『谷風』もGET。
まさか手に入るとは思わなかったので、嬉しい限りです♪




9月26日(金)「イップ・マン 映画化されるの 何回目?」




ふなっしーの進撃は、遂にダンエボにまで(笑)。>挨拶



今日は、この間WOWOWでやってたのを録画していた、
「イップ・マン 最終章」を見ましたよ。





イップ・マンと言えば、詠春拳のマスターにして、ブルース・リーの師匠として有名。
なのでその人気はかなりのもので、過去に何度も映画化されています。





オイラが初めてイップ・マンを主役にした映画を見たのが、「イップ・マン 葉門」
そこで彼を演じていたのが、大好きなドニー・イェンだったもんで、
オイラの中でのイップ・マン像は、かなり彼で固定されちゃっています。





「グランドマスター」も、イップ・マンを主人公にした映画でしたね。
これで彼を演じていたのはトニー・レオン
まぁ、監督がウォン・カーウァイだったので、映画としてはアレでしたが(苦笑)





で、この「イップ・マン 最終章」で彼を演じるのは、アンソニー・ウォン
香港映画の名・バイプレーヤーとして、オイラも好きな俳優ですが、
そんな彼が晩年のイップ・マンを演じるという事で、どんな風になるんだろう?
と、結構期待していた部分はありました。



あまり、アクション俳優としてのイメージの無いアンソニー・ウォンでしたが、
香港映画の俳優さんは拳法が出来ないとダメ、なんて言われる程ですから、
立ち回りの方はなかなかのもの。決して、見劣りする様な格闘シーンではなかったです。



ですが、『最終章』とタイトルにある様に、イップ・マンの晩年を描いたストーリーですから、
話自体がそれほど盛り上がるものではないんですよね。
そのおかげで正直、面白味には欠ける作品でした。



つか、イップ・マンを語る時には、ブルース・リーとの関係性は、
あまり詳しく描いてはいけない、という決まりでもあるんでしょうかね?
この映画でも、ブルース・リーであろう登場人物の顔は見せない様にしてましたし。
オイラとしては、どんな師弟関係だったのか、非常に興味あるんだけどなぁ〜?



そんな訳で、映画としてはイマイチだった今作。
けれど、これからもイップ・マンを主役においた作品は作り続けられるでしょうし、
そんな作品が日本でも見れる機会が出来たら、オイラとしては、
今後も追いかけていこうと思っています。





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