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2009-06a
6月1日(


ああ、優勝は出来なかったか…。>挨拶



6月になりました〜ってんで、
TOP絵更新しました。



今回はちょっと、グラフィック・アート調(?)
なイラストを目指してみましたが、いかがなもんでしょ?
自分の、そういうセンスの無さを露呈しているイラスト、
と、言えなくもないですが……(苦笑)。



そんでもって、先月のTOP絵はギャラリーへ。



結構、オイラ的に気に入っているイラストなんで、
今回は、壁紙サイズのデータも用意してみたりしてます。



さて、季節は夏へと向かって、
着るものも薄着になっていく季節。



なのでこれから、
そんな感じの絵
が増えると思います、ハイ(笑)。



6月2日(火)


国有の自動車メーカーねぇ……。>挨拶



先月末に発表された、
ニンテンドーDS版「アイドルマスター」。



先週末に行なわれたアイマスライブで、
更に詳細が発表されました。

“PROJECT iM@S 2nd VISION”第1弾『アイドルマスター ディアリースターズ』デビュー!

東京公演の速報、『アイマスDS』に戸松遥、花澤香菜、三瓶由布子が出演!!

流石2nd VISIONといいますか、
声優も、最近の人気所の人を使ってきて、
今までと違ったアプローチを感じさせます。
「To LOVEる」“ララ”と、
「かんなぎ」“ざんげちゃん”と、
「Yes!プリキュア5」“夢原のぞみ”かぁ〜。





このPVを見ても、結構良さそうな感じ。
公式ページも、昨日オープンしてました。



DSなので、肝心のステージ・パートがどの様になるか、
不安要素がある、って言えばあるんですが……。
とにかく、Xbox360とPSPを持っていないオイラとしては、
初めて自宅でアイマスが出来るかも?です(笑)。



6月3日(水)


予想通り……というか、予想以上じゃん!>挨拶



昨日に引き続き、
アイマスDSのお話。



今回、3人の主人公が出てきますが、
その中に“秋月 涼”というキャラがいまして。
「アイドルマスター」の“秋月律子”のいとこ、
という設定で、とても気になる存在であります。



ちゃちゃっとラフに描いてみたり〜。



で、このキャラのスペックに、
15歳、身長162cm、体重54kg
とありまして、これが今、ちょっと波紋を呼んでいます。



今までのアイマスキャラのスペックと比べても、
少々体重が重いんですよね。
まぁ、それ程気にする事でもないんですが、
気になる人は気になる……、ってんで、
色々な意見が飛び交っています。



そんな中、M:NBGさんの所で、

「これって、普通の中学生の男の子くらいの身長体重だよね」

という意見を見つけまして。



……確かに、
「涼」って名前は、男にも女にも使える名前だし、
公式での、このキャラのキャッチコピーは、
「スタイル抜群、夢いっぱい!こっそり抱えた大きな秘密」だし、
中の人は、
「エウレカセブン」レントンだしー!



……やっぱり、あれですかね?



「こんなに可愛い子が女の子のはずないじゃないですか!」
とか、言わなきゃならなくなるかも……。



6月4日(木)


これを実写映画化って……。>挨拶



オイラの大学の時の友人、M君は、
今年、やたら試写会に当選しています。



で、今日もオイラ、
その恩恵に与らせてもらいました(笑)。
今日見たのは「真夏のオリオン」





ちょっと前まで、映画好きの人の間では、
「潜水艦モノにハズレ無し」
などと言われていました。
「Uボート」「クリムゾン・タイド」「U-571」といった、
潜水艦内でのドラマを描いた作品は、
どれも抜群の面白さを誇る名作群でしたね。



……ですが、ここ最近は、
「潜水艦モノ」でありながら、
そんなに面白くない作品ばかりが世に出ている気が。
「K-19」とか、「ビロウ」とか、「ローレライ」とか……。



とはいえ、かつては面白い作品を輩出していたジャンルですから、
「潜水艦モノ」の新作と聞くと、ついつい期待してしまいます。
そんな気持ちで、「真夏のオリオン」に挑みました。



資料によると、「潜水艦モノの最高傑作」とも名高い、
「眼下の敵」をインスパイアした作品との事。
実際、上に貼った予告編も、カッコイイしね〜。



……てな期待は、見事裏切られました(涙)。



これって、監督さんの力量の問題だと思うんですが、
とにかく、演出が軽いというか、
見てるこっちに伝わってくるものが全然無いんですよねぇ。
「残り酸素は1時間分しかない」とかの、
潜水艦モノの鉄板演出も、色々出てくるんですが、
そのどれもが、全く緊張感無いし。



あと、一番問題だったのが、劇中に一箇所、
場内大爆笑のシーンがあった
という事。



戦争モノの映画の演出として、
戦争の悲惨さを際立たせる為に、その前段階として、
笑えるシーンを入れる、というのは、よくある演出の一つではあります。



けど、この問題のシーンは、ストーリーには全く関係ないし、
場合によっては、折角映画の中に入り込んでいた観客を、
現実に戻してしまう程の破壊力を持っている、
ホント、脚本家の悪ふざけ、としか思えなかった、
映画に必要無いシーンでした。



そんな訳で、残念ながらこの映画、
オイラとしてはダメダメでしたね。

☆☆・・・/DVDになるまで待った方が・・・

という事で。



太平洋戦争末期に出現した、人間魚雷・回天が、
この作品にも出てきて、それを使うかどうか?が、
ストーリーのポイントの一つではあるんですが、
この劇中での意外な使い方には、少し感心させられました。



が、それだけ、でしたねぇ……。



6月5日(金)


最初に訃報を聞いた時はショックだったんですが、後々の報道ではこんな見解に……(涙)。>挨拶



新製品の「アサヒ ザ・マスター」飲んでみたですよ。





ビールの本場、ドイツの味わいを再現する事に拘った、との事で、
確かに、日本のビールとは違う味わいでしたね。



けど、それは、
日本のビールに慣れ親しんだ身からすると、
あまり馴染めない味だったりする訳で……。



好きな人は好きなんでしょうけど、
オイラはもう、飲まないだろうなぁ(苦笑)。



今日は久々に、Web拍手返信。
あまりコメントもらえないもんで……(涙)。



>pixivはじめてみましたのでログインした際にはお声かけくださいませ。

今後ともヨロシクです。
と言いつつ、
最近はあまり、pixivの方は覗きに行かなかったり……。



>身長162センチ体重54キロ、というのは、アイドルなら伏せてるところですけど、
普通の女性なら軽いくらいのあり得る数字ではないかと。
これなら確か、9号=Mサイズの服が着られます。

6月3日の日記ネタについてですな。
いや、おっしゃる事はごもっともでございます。
ただ、今までアイマスキャラの体重は、37〜48kgの範囲内でして、
それから考えると、54kgというのは重い方なので、色々意見が出てる、というお話。
とにかく、真相はゲームが出てみないと……ですね。



6月6日(


こんな値段でも、予約は瞬殺されるんだねぇ……エヴァ人気、恐るべし。>挨拶



先月から習い始めたお茶、
基本、毎週土曜日に教わってます。





今日は、お湯を沸かす風炉(ふろ)の、
炭を置く部分、灰形(はいがた)の作り方を勉強しました。





これが、炭を置く前の状態。
この底の部分って、細かい灰を敷き詰めて形作っているんですよ。
で、この形にも色々あって、
写真のは「二文字押切(にもんじおしきり)」という形。



この、灰形を作る作業が、結構難しくて。
細かい灰なので、綺麗な形を整える作業に、かなり根気が必要。
やってる最中に、既にやった箇所を崩してしまい、
またやり直し……なんて事も度々あります。



そんなんで妙にムキになりながら、灰と格闘。
最後、灰形の中心に、八卦(はっけ)の水の卦を書いて完成するまで、
結局オイラ、1時間ぐらいかかりました。
まぁ、綺麗に出来てると褒められたので良し。



で、実はこの灰形を作る作業というのは、
普通、お茶を習いに行っても教えない、ぶっちゃけ必要ない知識だったりします。
実際、お茶の先生でも、これを出来ない人は多いそうで。
確かに、作法とかそういうのとは、別の次元の技術ですからねぇ。



オイラも、灰形作りという作業があるのを知って、
今回、リクエストしてさせてもらった次第。
個人的には、結構楽しめたんで、
今後も機会があれば、また灰形作りをしてみたいです。



6月7日(


このスレ見て、オイラも昔、ちょっとかじってた事、思い出してみたり。>挨拶



今日、ようやく、
「機動戦士ガンダムOO[ダブルオー]」
を、最終回まで見終わりました。



セカンドシーズン、去年まではオンタイムで見てたんですが、
今年に入ってからは、録画するだけで見てませんでした。
で、最近また、溜めていたのを見だして、
ようやく今日、見終わった次第。



見終わっての感想は、
終盤の展開、説得力に欠けるなぁ〜、
と。



“武力介入による戦争根絶”
を旗印に、活動してきたソレスタルビーイング。
この、矛盾する行動原理で、どの様な決着を付けるのかが、
この作品における最大の注目点でしたが、
全世界、再び一つにまとまりました〜って、
結局、ファーストシーズンと似たような終わり方でしたね。



こういう内容の話によくある、
“力のインフレ”の処理の仕方も、
なんか御都合主義になっちゃってたのも気になる所。
最後の戦いの時なんか、トランザム使い放題じゃなかった?(笑)



そもそも、ツインドライブ理論って、
イノベイター側も把握してなかった出来事じゃなかったっけ?
最後の敵MS、ちゃっかりツインドライブだったし。



まぁ、ラストバトルが、
エクシアvsオーガンダム(RX-78)
になったのは、熱い展開でしたが。





どうやって一人で、太陽炉を換装してん!
というツッコミも、あるにはあるんですけどね(苦笑)。



それにしても、
一応、これで終わりにすればいいんじゃない?
と思うんですけど。





劇場版、やる必要あるのかなぁ……。



6月8日(月)


日本先行公開だと、こういう事もあるんだろうねぇ。>挨拶



なんか、予定してなかったんだけど、
今日、急に「天使と悪魔」を見る事になり、
レイトショーで見て来ましたよ。





3年前の前作、「ダ・ヴィンチ・コード」の際は、
事前に原作を読んで、公開初日の1回目を見に行く程、
かなりテンション上げ上げで見た記憶があります。



で、今作。
結論から言うと、大変面白かったです。



……が、



自分の中では、
「面白かったね。」
ってな具合のテンション止まりなのが、
正直な所。



確かに、タイムリミット・サスペンスとしては良く出来ているし、
ラストのどんでん返しも、なかなか良かったです。
ただ、スケール感っていうのかな?
前作と比べて、歴史に隠された巨大なタブーを暴く!みたいな、
そんなカタルシスが、あまり感じられませんでした。



まぁ結局、何を求めて映画に臨むかで、
見た後の感想は変わってくるし、
これはある意味、映画を良く見るオイラだから感じてしまう、
一種の弊害なのかもしれません。



そんな訳で、普通に見る分には映画として、
文句無く良く出来た作品ですので、

☆☆☆☆・/機会があれば是非観賞を。

という評価で。



いやホント、
1800円の入場料を払っても、
十分楽しめる映画だと思いますよ。



6月9日(火)


このスレ、結構クオリティ高いと思うデス(苦笑)。>挨拶



見る機会がある時は、映画観賞って続くもので。
今日は「チョコレート・ファイター」を見てきました。





去年から日本公開を、
まだかまだかと待ちわびていたこの作品。



今回もまた、結論から言うと、

アクション映画好きは絶対見るべし!!
本気(マジ)のアクションが、ココにある。

ってな感じですかね。



「マッハ!!!!!!!!」「トム・ヤム・クン」の、
ブラッチャヤー・ピンゲーオ監督の最新作という事で、
当たり前の様に今作も、
ノー・CG
ノー・ワイヤー
ノー・スタント
のアクションてんこ盛り。
ホント、アクションが凄すぎて、
アクション映画好きのオイラとしては、
見てる間ゾクゾクしっ放しでしたよ。



ただ、あまりに凄すぎて、終盤辺りは逆に、
「お願い!CG使っていいから!」と言いたくなったり(笑)。



だって、
4階建てのビルから、各階で障害物に激突しながら落下
なんてアクションするんだもん(汗)。
「いやいや、死ぬって!それ!」
なんて、見ながら思わず叫んでましたよ。



ストーリーの方は、結構重い話だったり。
なにせ、主人公の設定からして、
脳に障害がある、自閉症の女の子ですからね。
その代わりに、一度見ただけで技を習得出来る、
という能力を持ち、それを駆使して戦う訳です。



製氷工場や精肉場などの、多彩な場所でのバトルと、
一つ一つのアクションの組み立て&流れも素晴らしかったし、
アクション・シーン以外の場面の撮り方も丁寧で、
ブラッチャヤー監督の上手さにも感心しました。



阿部寛が、主人公の父親役で出ているんですが、
なかなか良い演技でしたね。
長身の彼が決める、日本刀アクションもカッコ良かったです。



評価としては、

☆☆☆☆☆/何が何でも今年見るべき1本!

これしかないですね、オイラとしては。



本気アクションといえば、
日本でも「ハイキック・ガール」なんて作品、
公開されますね。





関西は秋の公開らしいですが、
単館ロードショーなんだよなぁ〜。
ちょっと見に行くのは難しい作品です、ハイ。



6月10日(水)


意外と頑張ってるなぁ、「ハゲタカ」劇場版。>挨拶



ちょっと今週は、映画ネタが続きますが、
今日は、個人的に注目な作品紹介なんぞ。



まずは、
アメリカで1億ドルを超える興業収益を得た「TAKEN」という作品、
邦題は「96時間」というものに決まったそうで。。





リーアム・ニーソンが、
こういうアクション・サスペンスに主演するのが珍しい、というのと、
それ程派手な感じの作品じゃないのに、全米で大ヒットを記録した所に、
非常に興味深々。



現段階では、まだ公開劇場が確定されてないので、
地元で公開されるのかどうかが不安ですが、
是非見てみたい作品です。



お次は、アメリカでは同日公開の「ターミネーター4」を抑えて、
見事TOPを取った「ナイトミュージアム2」





正直な所、そんなに見たいとは思わなかったというか、
「別に続編やらんでも……」と思ってました(笑)。



けど、公式サイトで見られる予告編のラストに、
あるキャラが出てくるのを見て、
俄然興味が湧きましたね〜。
ま、ネタバレになるんで、映画を見たい方は、
公式サイトは覗かない方が良いかと。



最後は、「トランスフォーマー:リベンジ」と同じく、
ハズプロ社の人気玩具をモチーフに実写映画化した、
「G.I.ジョー」





オイラ好みの、ド派手なアクションてんこ盛り!
ってな感じで、かなり期待大です。



あと、韓流スターのイ・ビョンホンが、
ハリウッド初進出という事で、
この作品に出ているんですよね〜。





……って、顔見えてないじゃん!(笑)



まぁ、だいたいこんな扱いよね、
アジアの俳優がハリウッド作品に出たら……(涙)。



6月11日(木)


これは危険過ぎる(笑)。怖いもの知らずだなぁ、ジャレコ。>挨拶



今日は友達の家で、
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE
を見せてもらいましたよ。





超絶グラフィックの映像が、
ブルーレイの高画質で、更に美麗になって、
見る者を圧倒!



……するんでしょうけど、
FFシリーズを1作もプレイした事がないオイラ
には、2時間、「ふ〜ん……」ってな感じの感想しか出てきませんでした。



まあ、元々この作品、
「FFVII」の10周年記念で作られたものですから、
元となる「FFVII」に思い入れが無いと、
感動も何も生まれてこない訳で。



で、そんな思い入れの無い身としては、
1本の「映画」として観賞する訳ですが、
そうして見ると、色々アラが目立つというか。
やっぱ、「映画の演出」と、
「ゲームのムービーにおける演出」は、
異なるんだなぁ、と。



ゲームのキャラっていうのは、
基本的に、死んでも復活出来るんですよ。
その辺りの、「ゲームの持つ性質」みたいなものが、
劇中にもにじみ出てる様に感じてしまって、
ストーリーに描かれる「命」の重みが、
どうにも軽く感じてしまったんですよね。



超絶CGも、ブルーレイの高画質により、
その圧倒的なクオリティを見せ付けてくるんですが、
なんか、「綺麗だねー」ってなレベルのテンションに留まっていました。
12年前、ゲームの「FFVII」のムービーを初めて見た時は、
「すげ〜〜〜!!!」って感動したんだけどね。
やっぱそれだけ、CGに慣れてしまった、って事なんでしょうけど。



折角見せてくれた友達には悪いけど、
もし、いつもの評価をするなら、
☆3つぐらいに留まっちゃう作品でした。



6月12日(金)


夢の共演。やっぱ声は玄田哲章サンなんかな?>挨拶



上記のネタにも絡んで、
明日から遂に「ターミネーター4(以下T4)」公開ですね。





邦画が席巻している日本映画界で、
久々に洋画で大ヒットするのは確実な所。
オイラもまだ見てないんで、早く見たくてたまりません。



で、上の予告編に、シュワちゃんこと、
アーノルド・シュワルツェネッガー州知事が出ていますが、
実は今回の「T4」には、公務が忙しい事を理由に、
シュワちゃん本人は出ていないんですよね。



つまりあの映像は、
シュワちゃんの顔の映像+代役のボディビルダー
のCG合成な訳で。



それで、あのクオリティですからね。
色々な映画を見て、もう大分、
CGには慣れっこになりましたが、
これには久々に「アホや……」という、
オイラ流のホメ言葉が出ました(笑)。



ホンマ、早いこと見に行きたいです。



6月13日(


このニュースって……リアルで「ファイナル・デスティネーション」やん!(怖)>挨拶



「電撃萌王」からテレカ届いた〜。





投稿コーナーに、オイラのイラストが掲載された、
その副賞としてのテレカなんですけどね。
(ちなみに、載ったのはこのイラスト
去年の8月売りの「10月号」に載った時のですから、
もう、かなり月日が経ってからの到着です(苦笑)。



で、ちょっと感動したのが、
封筒に入っていたのはテレカだけじゃなかった事。



投稿したイラストについて“手書きの”選評が、
短いながらも付いていたんですよ。



こういう賞品に付く手紙って、
ワープロ打ちの簡単な挨拶文が殆どで、
場合によっては封筒内に賞品のみ、
なんて事もあります。



そんな御時世に、
手書きでメッセージをくれる配慮が、
ちょっとした事なんですけど、
なんか心に響くものがありましたね。



と言う事で、
「電撃萌王」には、一生付いて行こうと思います(笑)。



6月14日(




へぇ〜、こんなんあるんだねぇ。>挨拶



去年、新しいプリンターを買ってから半年。



写真印刷が得意な機種の為、
お袋はデジカメの写真を印刷するのに活用していますが、
オイラは専ら、DVDのラベル印刷に使っています。







我ながら、ここまで凝る必要は無いとも思うんですがね……(苦笑)。



6月15日(月)


ここの所、関西では暑い日が続くので、オイラの部屋でも扇風機、稼動開始です。



……と、言いつつ、





まだコタツ、片付けてなかったりするんですけどね(ヲイ)。>挨拶





「……相変わらず、ズボラですねぇ、つかささん」



雪菜ちゃん、オイっす〜。
ま、様は、コタツ布団を片付けてない、
ってだけなんだけどね。
スイッチ入れて潜ったりとか、コタツ自体は使ってないから。



「当たり前ですよ……ここの所、昼間は30℃前後の気温なんですから」



うん、ホント暑いよ。もう夏だね。
で、夏といえば、水着の季節っ!



「な、何をいきなり」



そんな訳で、今年もこの季節がやってまいりました!
ってんで、早速ギャラリーに水着イラスト、
3点UPしましたですよ〜。





(画像クリックで別窓にて全体像が開きます)



「珍しいですね、遅筆のつかささんが、新作イラストを同時に3つ公開って」



ま、各イラストの解説文にも書いているけど、
去年の暑中見舞いのイラストの改造&修正品だから。
一つ一つの作業量は少なかったからね。
その割に、最終的には、
かなり印象が変わった作品になったけど。



「て言うか、私の新設定って……」



そうそう。今回のイラストを描くにあたって、
ああいう設定にしてみました。



「ま、まぁ、確かに、今まで水着姿はあっても、泳いでいる姿を見せた事はないけど……」



でしょ?
てな訳で、今後はその設定でよろしく〜。



「い、犬かきなら泳げます〜!!」





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